東証グロースのInstitution for a Global Society<4265>について、東京大学エッジキャピタルパートナーズが6月20日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。
提出理由は「株券等保有割合が1%以上減少したこと」によるもの。
報告書によると、東京大学エッジキャピタルパートナーズのInstitution for a Global Society株式保有比率は、4.84%と1.07%減少した。
報告義務発生日は、2022年6月13日。